●ABOUT2006年09月 アーカイブ
2006年09月28日
サイト開設
水琴窟の街 佐野ネットのサイトを開設しました。
市内各所の水琴窟を紹介していきたいとおもっています。
その他の佐野市の水琴窟マップはこちら↓。
投稿者: 事務局 日時: 2006年09月28日 00:30 | 記事URL | コメント (0)
水琴窟とディジュリジュのジョイントコンサート
平成16年3月に、法雲寺地下窟において、水琴窟とディジュリジュの初のジョイントコンサートが行われました。
心地よい風の音と水の音に、なめらかなヴァイオリンの音が加わって、とても贅沢な癒しの空間となっていました。
投稿者: 事務局 日時: 2006年09月28日 20:54 | 記事URL | コメント (0)
『佐野源左衛門もてなしの心 --鉢木心物語--』
平成16年10月15日に、 田沼町中央公民館 大ホールにおいて、水琴窟の街佐野ネットが共催いたしました「水琴窟演奏会」がおこなわれました。
『佐野源左衛門もてなしの心 -鉢木心物語-』 と題しまして、語り部と水琴窟、尺八・琴・和太鼓の共演がおこなわれました。
佐野源左衛門常世につきましては、こちらなどを。
投稿者: 事務局 日時: 2006年09月28日 21:01 | 記事URL | コメント (0)
『 田中正造 「野に叫ぶ人々」 』
平成17年6月18日に、佐野市文化会館大ホールにおきまして、佐野市文化会館が主催し、水琴窟の街佐野ネットが共催いたしました「水琴窟演奏会」がおこなわれました。
佐野市ミュージックフェスタ第4弾 水琴窟演奏と津軽三味線・冨士宮比講 におきまして、『田中正造 「野に叫ぶ人々」』 と題し、語り部と水琴窟、尺八・和太鼓の共演がおこなわれました。
投稿者: 事務局 日時: 2006年09月28日 21:14 | 記事URL | コメント (0)
水琴窟と和楽器、チェロのコンサート
平成16年5月2日、葛生町(現 佐野市鉢木町)の願成寺において、水琴窟と尺八、和太鼓などの和楽器とのコンサートがおこなわれました。 また、その後は、水琴窟とチェロのコンサートもおこなわれました。
投稿者: 事務局 日時: 2006年09月28日 21:20 | 記事URL | コメント (0)
首都圏ネットワーク
平成18年8月16日 NHK総合テレビ 「首都圏ネットワーク」 で、佐野の水琴窟が紹介されました。
投稿者: 事務局 日時: 2006年09月28日 23:38 | 記事URL | コメント (0)
とちぎ6時です!
平成18年8月28日 NHK宇都宮放送局 「とちぎ6時です!」に、水琴窟の街佐野ネット代表の水琴窟師、鷲見一道氏が出演されました。
投稿者: 事務局 日時: 2006年09月28日 23:42 | 記事URL | コメント (0)
2006年09月29日
日本一の水琴窟の街宣言!! --なぜ 「にっぽんいち」 か? --
なぜ、佐野市が日本一の水琴窟の街なのか? 疑問に思われた方も多いでしょう。
水琴窟の街佐野ネットが全国に先駆けて名告りをあげた平成15年(14年?)当時、旧佐野市に確認された水琴窟は約30基。
その当時、水琴窟は全国でも300基ほどしか確認されていなかった、というのはありますが、人口8万人ほどの佐野という小さな街に、全国の約10パーセントを占める数の水琴窟があったのです。
「密集度で言ったら他のどの街にも負けないぞ!」 ということで 「日本一の水琴窟の街」 を宣言しました。
街中を、ちょっと歩くだけで個性豊かなたくさんの水琴窟に出会える。人と出会える。おいしいラーメンや蕎麦に出会える。そんな素敵な街が佐野です。
佐野に来たら、「ああ、いいおとがしたよ」 「素敵な音の街だね」 そんなふうに言ってもらえたら幸せです。
また、ゆくゆくは、今の子どもたちが大人になったときに、水琴窟の音に再び出逢い、「ぁあ、私のふるさとの音だ」 そんな風に思ってもらえたら最高ですね。
水琴窟の街佐野ネットは、まだまだ現在進行形で、水琴窟文化をひろめようとがんばっていきます。
投稿者: 事務局 日時: 2006年09月29日 00:50 | 記事URL | コメント (0)
水琴窟の街佐野ネットとは
佐野市在住の水琴窟師、鷲見氏を中心に、水琴窟がある市内寺院や個人でつくられた有志の団体です。
鷲見氏の「水琴窟を多く作ることで、「佐野に来たら癒やされた」「佐野に来たら素敵な音が聞こえた」と思ってもらえるような街にしたい。」という願いのもと、水琴窟の街佐野の広報活動や、水琴窟のコンサート、語り部との共演などを行っております。
投稿者: 事務局 日時: 2006年09月29日 01:12 | 記事URL | コメント (0)
水琴窟とは
水琴窟とは・・・・
ただし、水琴窟の街佐野にある水琴窟のほとんどが、水琴窟専用として売られている甕ではなく、水琴窟師が一つひとつ手をかけて水琴窟用に細工をした甕をつかっています。
つまり、汎用のものでは音や響きが同じようなものになりがちですが、佐野にある水琴窟は、一つひとつ違った甕であるため、それぞれに独特の味のある音を響かせているのです。
投稿者: 事務局 日時: 2006年09月29日 01:17 | 記事URL | コメント (0)
浄泉寺の水琴窟
青龍は東方を司る神で、浄泉寺の山号になっています。旧佐野町の東方に位置したからでしょうか。
韶は、「美しい」「のどか」などという意味です。
ということで、青龍のすばらしいひびきとか、うつくしいひびきいった意味です。
場所はこちら
下は水琴窟を録音したものです。外の音が入ってしまいうまく録音できていませんが、音量を大きめにしてご試聴下さい。
青龍の韶韻のmp3ファイル
その1
投稿者: 事務局 日時: 2006年09月29日 10:05 | 記事URL | コメント (1)
朝日市民ニュースの記事
平成16年4月25日の、朝日市民ニュースの記事です。
投稿者: 事務局 日時: 2006年09月29日 10:54 | 記事URL | コメント (0)
法雲寺の水琴窟
法雲寺さんの水琴窟です。
水琴窟の名前は 「まほらの密語」
近くの狸にスピーカが仕込んであって、狸から水琴窟の音を聞くことも出来ます。
まさに、まほらでタヌキたちが、ヒソヒソと楽しげな(怪しげな?(笑))会話がなされているような。
場所はこちら
法雲寺さんのサイト「ずだねっと」はこちらです。
「まほらの密語」を録音しました。
この日は、水の出がよく、派手に鳴っていました。また違う日に録音したいと思います。
まほらの密語

投稿者: 事務局 日時: 2006年09月29日 11:00 | 記事URL | コメント (0)
風の庵の水琴窟
古民家を再生した甘味処、風の庵さんの水琴窟の名前は、「風物語」
お店にはいると涼やかで優しい水琴窟の音がどこからか聞こえてきます。
場所はこちら
お店のwebサイトはここ。
投稿者: 事務局 日時: 2006年09月29日 11:10 | 記事URL | コメント (0)
SANO MEDIA No.10
次回発行の佐野メディア第10号に、佐野市の水琴窟の特集が掲載される予定です。
水琴窟の街佐野ネットも全面協力です。
このサイトもURLを載せてもらえる予定です(^o^)
発行は10月6日(金)の予定です。どうぞおたのしみに。
配布場所は、イオンSCや佐野プレミアムアウトレット、JR佐野駅、佐野信用金庫等です。詳しくはこちらに掲載されています。
投稿者: 事務局 日時: 2006年09月29日 11:52 | 記事URL | コメント (0)
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